月別アーカイブ: 2019年7月

城東校TOPICS 2019.07.15

夏休みに英検対策を!

大阪府公立高校入試C問題では、英検2級を取得していると、当日の英語の点数の8割に、準1級を取得していると満点に換算してくれます。

また、大学入試では近年、英検を取得していると、入試でいろいろな優遇措置が受けられるところが増えてきています(加点、受験資格、満点換算など)。九州大学などの旧7帝大でも取り入れつつあります。中学入試でも「加点」などの措置を取るところが年々倍増してきています。

こういった入試の現状を踏まえつつ、何といっても、グローバル化、人口減社会から移民政策、ネット社会、東京オリンピック、大阪万博・・・と、ますます海外の人々と接する機会が増え、英語を自由に使えるようになると、一気に世界が広がり、自分の活動や思考の枠を広げることができます。

自由な時間が最も増えるこの夏休みを利用して、皆さん是非英検の対策勉強にトライしてみてください!「英検」と侮ることなかれ。結果として、入試対策はもちろんのこと、自分の世界とチャンスが本当に広がります。

城東校TOPICS 2019.07.11

7月13日(土)10:00~11:30夏期講習説明会開催します

7月13日(土)10:00~11:30

アンビシャス城東校におきまして

「夏期講習説明会」を開催いたします!

 

高校入試、中学入試、大学入試へ向けて

アンビシャスだからできる逆転合格法から、

将来を見据えての王道、基礎力をしっかりつける学習まで

楽しくご説明させて頂きます。是非ご参加ください!

大阪府公立高校入試、大学入試に向けて、夏に英検対策を!!

大阪府公立高校の入試では、

英数国においてA問題(基本)・B問題(標準)・C問題(発展)

の3種類の問題から各高校ごとに選択して受験する制度になっています。

このうち、トップ校のほとんどが採用しているC問題は、

質・量ともにかなりの難度になっていますが、

実は、事前に英検の級を取っている(英検以外にもあります)と

当日の英語の試験の点数に換算してくれる、という仕組みを取っています。

具体的には2級で8割、準1級で満点に換算してくれるのです。

ということは、小5・小6くらいから計画的に英検を受験し、

中3の10月・11月までに英検準1級を取れば、英語は満点確定で、

余裕をもって入試対策をできます。

「ちょっと、出遅れたかも?」と感じている方もご安心ください。

英検合格・英語学習にはコツがあります!

最短1~2カ月での合格も可能です。

すでに始めている方も、まだこれからという方も、

この夏は、是非、英検対策をしっかりとしてください!

 

当アンビシャスでは、準1級までの英検対策コースをご準備しています。

また、当教室が英検の準会場にもなっており、毎年多くの方にご利用いただいております。