ぼくの夢「ノーベル賞をとること」
子供たちに、科学の、そして学ぶことの喜びと感動を!!
アンビシャスの願いです。
以前と比べ、自分の手で実験をし、自分の目で観察する
時間が教育の現場では減ってきています。
目の前で起こる現象に「何で?どうして?」
と不思議に思うことなく、頭から事実を教え込まれていく・・・
その結果、理科嫌いが増えているのではないでしょうか?
アンビシャスの実験教室では、
①一人ひとりに実験器具が渡り、
②自分の頭で結果を予測しながら、
③自分の手で実験を進め、自分の目で発見していく
ことが最大の特徴です。

また、
④ただ、事実を確かめるだけでなく、色々なものを作って、
実際に身の回りで科学原理が活かされていることを実感する
内容となっています。
さらに学習の最後には、
その科学原理も説明し、
日常生活のどのようなところで応用されているかも考えます。
また、中学入試や高校入試問題までを扱い、
面白いだけではなく、
⑤入試に直結する本当の学力・思考力を身につけることができる
実験教室です。
「科学って面白い!」と言うことを知り、
考える楽しさ、
なぜ?どうして?と原因を探求していく論理思考力
を身につけることは、一生の宝となるのではないでしょうか?
ぐるぐる紙リング
低学年向けの実験
あんなに重たい飛行機がなぜ空を飛べるの??
空気(流体)が持つ不思議な性質に、思わず “ビックリ!”
が連続の実験です。
子どもも大人もみんな「科学好き(→勉強好き)への入り口へようこそ!」
