2010年01月31日

アンビシャスの理科実験教室 ここがポイント!

以前と比べ、自分の手で実験をし、自分の目で観察する
時間が教育の現場では減ってきています。

目の前で起こる現象に「何で?どうして?」
と不思議に思うことなく、頭から事実を教え込まれていく・・・
その結果、理科嫌いが増えているのではないでしょうか?

アンビシャスの実験教室では、
①一人ひとりに実験器具が渡り、
②自分の頭で結果を予測しながら、
③自分の手で実験を進め、自分の目で発見していく

ことが最大の特徴です。また、

④ただ、事実を確かめるだけでなく、色々なものを作って、
 実際に身の回りで科学原理が活かされていることを実感する

内容となっています。

さらに学習の最後には、
その科学原理も説明し、
日常生活のどのようなところで応用されているかも考えます。

また、中学入試や高校入試問題までを扱い、
面白いだけではなく、
⑤入試に直結する本当の学力・思考力を身につけることができる
実験教室です。

科学って面白い!」と言うことを知り、
考える楽しさ
なぜ?どうして?と原因を探求していく論理思考力
を身につけることは、一生の宝となるのではないでしょうか?

2010年01月30日

こんな実験をしています(2)

ぐるぐる紙リング
低学年向けの実験
あんなに重たい飛行機がなぜ空を飛べるの??
空気(流体)が持つ不思議な性質に、思わず “ビックリ!”
が連続の実験です。

子どもも大人もみんな「科学好き(→勉強好き)への入り口へようこそ!」

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こんな実験をしています(1)

水溶液の性質
水溶液の性質(酸性・アルカリ性)を、様々な指示薬を用いて調べます。
予想以上に鮮やかに変色する水溶液を見て、子どもたちの目は好奇心に輝きます!

聞くと見るとでは大違い!自分の手で実験し、自分の目で確かめる。
耳学問で覚える前に、是非体験させてあげたい実験の1つです!

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